私が初めで外国へ行ったことを覚えています。その時は、会社に入りました、ITコンサルタントでした。新入社員はドイツのハイデルベルクへ八か月の研修しなければなりませんでした。いい会社に入って、嬉しかったです。しかし、外国へ行ったことがありませんから、心配しました。ハイデルベルクについて、一度も聞いたことがありませんから、地図を調べました。でも、資料が少ながったです。それは、私の初めて外国へ旅行したり、初めて飛行機に乗ったり、初めて一人で住んだり、その言葉が分からない所へ初めて行ったりました。とても怖かったです。英語が分かりましたが、ドイツ語が全然分かりませんでした。会社は私に四週間ドイツ語を習ってもらいました。その時は冬でした。ヨーロッパは寒がったですから、厚い服をたくさん準備しました。荷物は重かったです。
家を出る前の夜、寝ることができませんでした、不安だったからです。飛ぶ日、家族は空港へ私を送ってくれました。母におまじないをもらいました、今まだ持っています。飛行機の中で、シートベルトの使い方が分かりませんでした。隣に座っている男の人に手伝ってもらいました、恥ずかしかったです。
到着しましたが、誰も空港で迎えてもらいませんでした。自分で電車やタクシーに乗って、研修のキャンパスに行かなければなりませんでした。あまり難しかなかったです。ドイツ人は親切で英語で話すことができましたから、私の下手なドイツ語を使わなくてもよかったです。無駄でした。それから、ドイツ語を話しませんでしたから、もう使い方を忘れました。残念です。
ドイツに泊まる時、車の運転の仕方を習ったり、たくさんの国から来た友達に会ったり、ヨーロッパを旅行したりました、楽しかったです。それから、たくさんの国へ出張したことがあります、もう怖くないです!